古川・大崎市で、
新しい暮らしを。
自然と都市を、新幹線でつなぐ。
仙台まで15分。のびのびと暮らせる、宮城の中心地。
仙台まで新幹線で
わずか15分。
▲ JR東北新幹線・東北本線 古川駅
古川の暮らしが、
選ばれる3つの理由。
家賃が、ゆとりをつくる
仙台と比べて家賃相場が大幅に安く、同じ予算でも広い間取りが選べます。1LDK〜2LDKが4〜6万円台と充実。差額を貯蓄や趣味に活かせます。
コンパクトで便利な街
スーパー・病院・学校・公共施設など生活インフラがひとまとまり。車があれば大崎市内どこへでもすぐ。子育て世代にも単身者にも住みやすい環境が揃っています。
自然と温泉が、日常にある
鳴子温泉郷まで車で約40分。四季折々の景色が広がる大崎平野で、稲作が盛んな世界農業遺産の環境が目の前に。週末は自然のなかへ気軽に出かけられます。
駅周辺に、
生活に必要なものが全部揃う。
古川駅を中心に、行政・医療・買い物・飲食・学校まで徒歩・車圏内にコンパクトに集まっています。東北自動車道の古川ICも近く、車でのアクセスも非常に便利な立地です。
▲ ウジエスーパー
▲ 大崎市役所
上記はGoogleマップで確認できる古川駅周辺の主要施設の一部です。
古川駅から半径1〜2km圏内に、日常生活に必要な施設がほぼ揃っています。
東北自動車道・古川ICも近く、仙台へは車でも約40〜50分でアクセス可能です。
温泉と自然が、
生活の隣にある。
大崎市・古川周辺には豊富な温泉地が点在し、日常的に温泉を楽しむことができます。鳴子温泉郷は日本一の泉質の多様性を誇り、車で約40分圏内。国内でも稀な温泉環境の中で暮らすことができます。
鳴子温泉郷
古川から車で約40分。400以上の源泉から9種類の泉質が楽しめる名湯。日帰り入浴も充実しています。
鳴子峡・蕪栗沼
紅葉の名所・鳴子峡と、ラムサール条約登録のわたり鳥の聖地。四季の自然観察が楽しめます。
栗駒山(神の絨毯)
9月〜10月、山全体が真っ赤に染まる「神の絨毯」で有名。ハイキングと麓の温泉が一緒に楽しめます。
世界農業遺産
大崎耕土は豊かな農業環境として世界農業遺産に認定。ブランド米の産地です。
二拠点・テレワーク
新幹線+テレワークの組み合わせで、仙台勤務の移住先として注目が高まっています。
古川・大崎市の
見どころ。
古川は、平安京遷都(794年)よりも古い、1300年以上の歴史を持つ土地です。 奈良時代には奥州地方を統括する官庁「名生館官衙」が置かれ、後には大崎氏・伊達政宗ゆかりの城下町として栄えました。 街の名の由来ともなった緒絶川には今も15基の藤棚が並び、春には紫の花房が川面を彩ります。
酒蔵を改装した複合施設「醸室(かむろ)」は、古い木造建築に現代の賑わいが宿る古川のシンボル。 夏には昭和22年から続く「おおさき古川まつり」の七夕飾りと太鼓が商店街を染め、 車を30〜40分走らせれば鳴子峡の絶景紅葉や、10万羽のマガンが舞い降りる蕪栗沼の絶景が待っています。
古い建物と四季の自然、そしてスーパー・病院・学校が整った暮らしやすさ。 「古き良きもの」と「現代の利便性」が自然に共存している――それが古川・大崎市の、いちばんの魅力です。
(醸室かむろ)
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